こんにちは。
一般社団法人日本カーボンオフセットの事務局長をしています、
村上と申します。
皆様は「カーボンオフセット」という言葉をご存知でしょうか?
地球温暖化問題やその対策としての二酸化炭素排出規制などが大きなニュースとなって久しい今、「言葉は聞いたことはある」という方も多いと思います。
しかし、この「カーボンオフセット」という仕組みを企業の商品企画に活かすことができる、また実際にそのような例が増えている、という事実を知っている方となると、案外少ないのではないでしょうか?
弊社はこの「カーボンオフセット」という仕組みを、日本でもっとも早く企業が活用できる形でご提供してきた「カーボンオフセットプロバイダ」です。
これまで多くの企業と協働し、「カーボンオフセット」の仕組みを生かした商品企画のお手伝いをさせていただいております。

- 環境配慮をアピールできる商品を開発したいが、今ひとつ何から取りかかればわからない
- 自社商品のユーザーを巻き込んだ、環境に良い企業活動を展開したい
もしあなたが、商品企画や販促を担当されていて、その様なお悩みをお持ちでしたら
弊社が開催する「カーボンオフセット・実践セミナー」は必見です。

いまやお客様は、企業に対して環境への配慮まで求めており、またそのような活動に積極的な企業を評価するようになっています。
セミナーでは、まず、こうした事実をデータで確認します。
そのうえで、カーボンオフセット基本や商品企画のポイントを整理します。
また実際の成功事例として、今回は「ユニ・チャーム株式会社様」と「株式会社遠東商会様」に事例をご紹介いただきます。
成功事例をご担当された方、自らによって語っていただく実例紹介は、きっとお悩みを抱えているあなたのお役に立つことと思います。

このセミナーでは、商品企画や販促のご担当者様がよくぶち当たる、3つの壁の突破の仕方をお話しいたします。
- 第1の壁・・・「自社製品をどうすれば?」成功する商品づくりのポイント
- 第2の壁・・・「メーカー以外は無関係?」どんな業種でも企画づくりは可能
- 第3の壁・・・「ウチがやるメリットは?」企画会議・決裁社内を説得する
そして、成功事例もご紹介致します。

遠東商会様は全商品ラインナップにカーボンオフセットを付けてエコバッグの販売をおこなっております。
単一の商品から取り組みを始めるのも一案ですが、一気に全面展開することで、よりお客様へのアピールが増します。

ユニ・チャーム様はお客様参加型のキャンペーンを展開しながらカーボンオフセット付きベビー用紙おむつの販売をおこないました。
地球の未来と赤ちゃんという相性の良い組み合わせが、お客様の気持ちに強く訴求しています。
このほかにも多くの成功事例があります。
その他の成功事例は、「法人会員 カーボンオフセット商品の紹介」
というインタビュー記事の中にまとめています。
現在、掲載している成功事例は35社分あります。
35社の成功事例の中に、きっと、あなたの悩みを解決するヒントが入っていると思います。
※今すぐ、「法人会員 カーボンオフセット商品の紹介」を見てみる。
そして、セミナーにご来場されるあなたのために、3つの特典を用意させていただきました。



実は、私は、2009年11月にも同様のセミナーを開催したのですが、大変多くの企業様にご来場いただき、その後カーボンオフセット商品の成功話がたくさん寄せられています。
※詳しい成功話は、「カーボンオフセット商品の紹介のページ」をご覧下さい。

もし、このセミナーが少しでも気になるのであれば、まず座席を確保してください。

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FAX送信先:03-5777-6549

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メールアドレス:info@co-j.jp
※定員になり次第、セミナーの受付は終了させていただきます。
では、会場でお会いしましょう!
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